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090101 同人ブログ
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カラテカ コメ付き プレイ動画
ファミコン FC NES TAS 9525 2356



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: ソフトプロ

『カラテカ』 (Karateka) は、
ジョーダン・メックナー (Jordan Mechner) が
Apple IIで開発し、1984年にBrøderbundが
発売したコンピューター用アクションゲームである。



空手家の主人公が マリコ姫を
連れ戻すためにアクマ (Akuma) や
その部下たちと闘う、空手格闘アクション。

メックナーは後に
『プリンス・オブ・ペルシャ』(1989年)を
開発する。




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Raimais / レイメイズ マコト黒幕エンド 9522 0322




出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: TAITO


幻のシナリオボイス基板本体の

サウンドテスト機能では1つ
(code=$49「これはテストバージョンだ」)を
除いて音声を聴くことができない。



ただし、嗚呼栄光の甲子園などの同一の
サウンド構成を持つ別タイトル基板に
サウンドROMを移植することで、
一連のシナリオボイスを試聴できる。



中でも以下の3つはゲームシナリオの
どんでんがえしとして用意されつつ
未使用であると考えられているが、
真相は不明である。



code=$60「こいつぁ驚いた、本当に
此処まで来るとはな。最短コースで
ミスはゼロでだ」

code=$62「もう狂言はおしまいだ、
姉貴には〇んでもらうぜ」

code=$63「〇〇だよ姉貴は、
リタイアすればよかったんだよ…」



上記の未収録ボイスは、サウンドトラック
『タイトーDJステーション -G.S.M. TAITO 5-』
(1990年)のトラック13に収録されている。






ディスクシステム 遊メイズ(1/5)



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: TAITO

当時既に古典とされていた『ヘッドオン』
(1979年、セガ)や『パックマン』
(1980年、ナムコ)などの
「ドットイートゲーム」を現代風にアレンジし、
リメイクした作品が本作である。



本作も前述の『アルカノイド』のように、
多彩な敵キャラクターやパワーアップアイテムなどの、
新たな付加要素・アイデアが導入されている。



ゲーム内容は、4方向レバーと2ボタン
(アイテム、加速)で
自機「オルガナイザー」を操作し、
敵を避けながら迷路内に点在する
エナジープレートを全て取って脱出する、
というものである。

全33ラウンド。



ちなみに、本作はLシステムという、
メインCPUとして8ビットCPUを搭載した、
当時の水準でも、高性能とは言い難い基板を
使用している。



ゲーム中のBGMはMar.(ZUNTATA)が
担当している。



マルチエンディング制を採用をしており、
プレイヤーの内容によって変化する。

また、海外版では最終ラウンドのない
32ラウンド制になっており、ドラマシーンが
カットされるなど大きく仕様が異なっている。





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