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スペースハンター 17分40秒でクリア 9316 0205
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: ケムコ コトブキシステム
『スペースハンター』は、1986年9月25日に
コトブキシステムが発売したファミリーコンピュータ用
アクションゲーム。
ストーリー
西暦2199年、核戦争による大爆発で地球は
大小9つに砕け散り、そのうち1つは金星に
衝突して消滅した。
わずかな人類の生き残りは、最も大きな「主星」に
住み着き、その身をサイボーグに改造することで
かろうじて命脈をつないだ。
そして宇宙暦0230年。地底都市の建設と懸命の
放射能除去作業により、人類は再び文明を復興
しつつあった。
しかし人類を管理する地球防衛隊
「アースコマンダー」の体制に反旗を翻した
天才科学者ドゴールと6人の部下が、地球から
分裂した7つの小惑星に姿を隠し、地球攻撃の
準備を整え始めた。
アースコマンダーが反逆者打倒の
任務につけたのは、地球最高のサイボーグ、
アルティアナだった。
スペースハンター アルティアナ #スペースハンター #ファミコン #レトロゲーム #ケムコ #アルティアナ #レトロ #おっさんホイホイ https://t.co/nfC8dFS7L0 pic.twitter.com/GbKPDtX8SB
— きろん (@kiron211) September 29, 2018
ファミコン【スペースハンター】⑥
— ゲーム団塊198X (@gt198x) May 6, 2014
1986年 ケムコ
ファミマガの新作記事より。サイボーグ年令16歳、レオタード姿のアルティアナが美しい。だがゲーム画面では小さな姿でしか見られないので、彼女の華麗な戦いは我々の想像力がものを言う。 pic.twitter.com/LtcmG7sjCC
9月25日は スペースハンター の発売日 #ファミコンヒロインカードダス pic.twitter.com/N4KNYwzrkU
— 飴玉りべる (@fc_runner_AK) September 25, 2019
[FC音源]
ホワイトライオン伝説 ピラミッドの彼方に
Legend of the Ghost Lion 9312 2046
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: ケムコ コトブキシステム
『ホワイトライオン伝説 ピラミッドの彼方に』
(ホワイトライオンでんせつ ピラミッドのかなたに)は、
広島のゲーム会社コトブキシステム
(旧・KEMCO)から1989年7月14日に
発売されたファミコンゲーム。
データ・ブレインが電通からの依頼により
企画したプロジェクトであり、
『ピラミッドの彼方に ホワイト・ライオン伝説』
(CBS・ソニー、1988年)という名の映画も
存在する。
シナリオ、マップデザイン、キャラクタデザイン、
戦闘システム、戦闘計算式など、ほぼすべてを
企画担当したのは倉橋鉄彌。
当時ではなかった多人数パーティーシステム、
召喚、戦闘(殺し)をしないなど、
「様々な新機軸を詰め込めるだけ詰め込もう」を
コンセプトに造られた。
当時のファミ通、ファミコン必勝本などでも
特集が組まれた。
特別企画
— ゲーム団塊198X (@gt198x) June 15, 2014
【レトロゲーム最高美少女決定戦】(52)
両親を探し求めて旅する少女は何を見つけ何を感じるのか!【ホワイトライオン伝説】
マリア! pic.twitter.com/XV9mjD3cSd
1983 [60fps] Monoshiri Quiz Osyaberi Macha
ALL Perfect 9311 0623
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: ロジテック
『ものしりクイズ おしゃべりまちゃ』は、
ロジテックが発売し、1983年9月に稼働を
開始したアーケードゲームである。
同年に日本初の業務用クイズゲームとして
発売された「コンピュータークイズ 頭の体操」
(ユニエンタープライズ)や、人気クイズ番組の
ゲーム化として当時人気を博した
「アメリカ横断ウルトラクイズ」(タイトー)に
追従して発売されたクイズゲーム。
コミカルな女の子のマスコットキャラクター
「おちゃま・まちゃ」がゲームの演出を盛り上げて
くれることと、随所で「まちゃ」の声が合成音声
(基板には音源として HC-55516 を搭載)によって
流されること、および漫画にアニメ、SFなどの
サブカルチャーにまつわる問題ジャンルが
用意されていることが特徴である。
選択したジャンルの3択クイズ問題が5問出題
されるので、3つのボタンから正答のものを
押して解答を行う。正解すると200点で、
早く回答するとさらにスピードボーナスとして
100~200点が加算される。
5問出題後、精算画面となり、全問正解していると
パーフェクトボーナス (1000点から3ステージごとに
最大5000点まで上昇) が加算される。
累計得点がそのステージの「合格点」を超えていると
クリア、超えていないとゲームオーバーとなる。
コンティニューの要素はない。
机の中から「おしゃべりまちゃ」のグッズが出てきた。これよかったなぁ…おそらく、マンガ・アニメ系の問題が初めて入ったアーケードのクイズゲーム pic.twitter.com/ZMVcItbdjJ
— オニオンソフト@6/27OBSLive (@onionsoftware) March 20, 2015
家にあった、おしゃべりまちゃ本 pic.twitter.com/l7aQJMv5M4
— さむりんちゃん (@samrinchan) June 22, 2017
小学生の頃通ってたゲーセン(バッテイングセンターを併設した2店)に安佐エースと北関東バッティングセンターというのがあるんだけど、後者でよくやってたゲームが、「華の舞」「スーパーリアル麻雀P3」、そして「おしゃべりまちゃ 物知りクイズ」だ。これ結構楽しかったんだよなあ。 pic.twitter.com/fcvxDkUluK
— 違う?/Junya. (@1tame23BC) March 21, 2020
今知った衝撃の事実、「おしゃべりまちゃ物知りクイズ」はLogitecの製品だったらしい・・・!? pic.twitter.com/NWGrd9dkeD
— ファニィ (@fanybot) July 21, 2017