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ディノクライシスRTA 1時間43分10秒
part1/5 9553 0321


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: カプコン

『ディノクライシス』(DINO CRISIS)は、
カプコンから発売されたテレビゲームシリーズ。

サバイバルホラーに分類され、操作や視点などの
システムは同社から発売されていた
『バイオハザードシリーズ』とほぼ同じだが、
敵キャラクターがゾンビではなく恐竜に変わっている。



シリーズは『3』まで発売され、外伝として
銃型コントローラー「ガンコン2」に対応した
ガンシューティングゲーム
『ガンサバイバー3 ディノクライシス』が
PlayStation 2で発売されている。



Xboxで発売された3作目は宇宙に舞台を移し、
SF色の強いものとなった。

全世界シリーズ累計販売本数は440万本に達している。




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【ゆっくり堀井ミステリー三部作】
  ポートピア連続殺人事件 #3 完結 
  ファミコン版 9547 0426




出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: エニックス チュンソフト

発表当時のゲーム業界は個人による開発が主流で、
分業がほとんどされておらず、本作もオリジナル版の
PC-6001、PC-8801版では、プログラム・
シナリオ・グラフィック等の全ての作業を堀井 氏が
1人でこなしている。

後に堀井雄二 氏がシナリオを担当した
アドベンチャーゲーム『北海道連鎖殺人
オホーツクに消ゆ』(1984年)、
『軽井沢誘拐案内』(1985年)と本作を合わせて
「堀井ミステリー三部作」とも呼ばれる。



PC版のシステムは、発売当時としては
オーソドックスなキーボードからの
コマンド打ち込み式のアドベンチャーゲームと
なっている。

堀井は当時 海外で同種のゲームシステムが
流行していることを聞きつけ、これを
サスペンスのジャンルと組み合わせるという
着想を得て、ゲーム性よりもストーリーを
表現する手段として、アドベンチャーゲームの
形式を用いるスタイルを確立させた。



基本的なストーリーはどの機種も
ほぼ同じであるが、ゲーム途中に出てくる
暗号はPCの機種毎に異なり、その難易度には
明らかに差があった。





【ゆっくり堀井ミステリー三部作】
  ポートピア連続殺人事件 #2 ファミコン版 9544 0201



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
引用: エニックス チュンソフト

発売当時の現代日本を舞台にした
アドベンチャーゲームで、プレイヤーは
神戸市で起こった殺人事件を担当する刑事となり、
相棒のヤスと共に事件の背景を探り
真犯人に迫っていく。

社会派推理小説を意識したストーリーとなっている。



発売当時のゲームはSFやファンタジーといった
現実から離れた物語のジャンルが主流で、
本作のような現代日本を舞台とするゲームは
初めてではないものの、少数派であった。

また、当時のアドベンチャーゲームという
ジャンルも、宝探しか迷宮脱出のいずれかに
分類できるようなゲーム性のものがほとんどであり、
本作のように実在する土地を舞台に、
人間ドラマを盛り込んだ小説仕立てのストーリーが
展開されるという趣向は、革新的なものであった。



一方、ゲームシステムの制約から、
アリバイ崩しのような複雑な展開を
盛り込むことは断念され、事件の因果関係を
明らかにしていくというストーリーが設定された。

最後に意外性のある結末でプレイヤーを驚かせる
という手法を用いたのも、少ない容量で
娯楽性を追求するという制約の中で
生まれた工夫による。




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